Q&A

question

一般的に請求書は保存しておく必要はあるでしょうか?
領収書さえあれば、保存する必要はない気がするのですが。

answer

請求書も領収書もセットで保存しておくことを原則としてください。
領収書は、おおむね領収したという事実を証するもので、その内容がなんであるかを判断するものが
請求書(または見積書)になります。


question

記帳代行はどこまでやってもらえるのですか?(ホップ及びジャンプのオプション)

answer

お客様から通帳のコピー、領収証、請求書などの資料を頂き、
仕訳を判断して会計ソフトへ入力し、月次試算表を作成するところまで行います。
また、決算時には、提携税理士が決算・申告作業を行います。


question

伝票を書く必要はありますか?(ホップ及びステップのオプション)

answer

基本的には殆どありません。提携税理士が仕訳の判断ができる場合は、
お客様に勘定科目を指定する伝票を書いていただく必要はありませんが、
いただく資料の状態によっては、補助的な伝票(出金伝票など)が必要になる場合があります。


question

請求書や領収証の原本を送る必要はありますか?(ホップ及びステップのオプション)

answer

原則として、原本を送っていただくことが必要です。
業務に必要なものについては、コピーを取って貴社に保存頂くことになりますが、
業務の流れに応じて対応いたしますのでご相談ください。


question

送った領収証などはいつ返してもらえるのですか?(ホップ及びステップのオプション)

answer

面談時にお渡しします。試算表・元帳と一緒に返却いたしますが、
毎月返却をご希望される場合はご相談ください。


question

会計ソフトは何を使っていますか?

answer

「弥生会計」を使っています。お客様の方でも同じ情報を見られたい場合は、ご購入をお勧めしますが、
特別必要ではありません。


question

記帳代行サービスの結果はいつ頃受け取ることができますか?(ホップ及びステップのオプション)

answer

基本的には、5営業日ごろまでに証憑等をご提出いただき、3週間程度でお返しいたします。
但し、ご提出が遅くなった場合など、通常サイクルから外れる場合には、
多少お時間を頂戴することがございます。


question

経営面の相談にも乗ってもらえますか?

answer

もちろん、トータルでサポートするべく経営面の相談にもお乗りします。また、その他の専門家の相談が
必要な場合は、提携先の先生方をご紹介しますのでご相談下さい。


question

途中で解約することはできますか?

answer

途中で解約することも可能ですが、決算及び申告までご契約いただくのが通常です。


question

当社の科目体系は特殊ですが対応可能ですか?

answer

はい、対応可能です。お客様の勘定科目体系に従って仕訳を行います。特にご指定がない場合は、
当社の標準的な分類方法で仕訳を行います。


question

期の途中から業務をお願いすることは可能ですか?

answer

決算期の途中で税理士が変わっても実務的な問題はありません。また、前の税理士からの引継ぎ等も基本的には必要ありません。会計処理は法律に基づいて作られている物なので、過去のデータを見せていただければ、処理も問題なく行うことが出来ます。


question

会計の専門知識が必要ですか?

answer

会計の専門知識が無くても安心して下さい。当商品は、記帳代行サービスを行い、
担当との面談を重ねるにつれて会計知識を身につけていただくプログラムになっております。


question

会計に関して、わからない事は質問できますか?

answer

定期的な面談がございますのでその際に直接専門家にご質問いただけます。


question

忙しい時は 2 か月分まとめてできますか?

answer

できますが、その都度処理することが原則です。


question

料金の支払方法は?

answer

記帳及び給与計算代行料のお支払いは、スタートップ会計へ毎月15日までに翌月分を
銀行振り込みください。また、申告及びその他の税理士業務は、提携税理士法人よりの請求となります。


question

年末調整は含まれますか?

answer

別途料金15,000円より承っております。
(3名様まで含まれます。追加人数分は、お1人様5,000円となります。)


question

これから会社を設立するのですが、相談に乗っていただけますか?

answer

設立直後から所轄官庁や税務署への届出がありますので、
必要書類の作成からお手伝いもします。(届出書類作成代行 25,000円)


question

振込み控えが残らず、かつ領収書を発行してもらえない場合はどのようにすればいいですか?

answer

よくありますね。お奨めは、メモ用紙等に「支払証明書」と表題を記して、その下に一般の領収書の様式で以下の項目を明記しておけばよいです。
  (1)日付(2)支払先(3)金額(4)支払の目的(5)支払った者のサインと印

pagetop